
【2/21開催】えほん作家さんとあそぼう! 開催のお知らせ
2026年2月1日「うまくやる」より「一緒にやる」。AI時代の働き方を丁寧にほどいてくれる1冊。
─山口周氏推薦
『ぼちぼちはたらくAI共生論』の発売を記念して、著者である勅使川原真衣さん、稲田豊史さん、桐原永叔さんの3人をお招きして、トーク&サイン会を開催いたします。
いまの時代に、「他人と気持ちよく働くにはどうすればよいのか」「AIと人はどのように共生できるのか?」「マイノリティにとってテクノロジーは福音となるか?」などについてお話しいただきます。
ぜひご参加ください。

■日時:2025年2⽉28⽇(土)
・トークショー:14:00〜15:00
・サイン会:15:00~16:00
■場所:大垣書店麻布台ヒルズ店
■プロフィール

勅使川原真衣(てしがわら まい)さん
作家・コンサルタント。1982年横浜生まれ。外資コンサルティングファーム勤務を経て独立。2017年に組織開発を専門とする、おのみず株式会社を設立し、企業はもちろん、病院、学校などの組織開発を支援する。二児の母。2020年から乳がん闘病中。著書に『「能力」の生きづらさをほぐす』(どく社)、『働くということ「能力主義」を超えて』(集英社新書)、『職場で傷つく ―リーダーのための「傷つき」から始める組織開発』(大和書房)、最新刊に『「これくらいできないと困るのはきみだよ」?』(勅使川原真衣編著、東洋館出版社)がある。

稲田豊史(いなだ とよし)さん
ライター/編集者。1974年生まれ。横浜国立大学卒業。映画配給会社および出版社で、ゲーム業界誌の編集記者、DVD業界誌の編集長、書籍編集者を経て独立。主な分野は映画をはじめとしたポップカルチャー、エンタテイメンビジネス、メディア論、離婚、藤子・F・不 二雄、ポテトチップスなとど。著書に、『映画を早送りで観る人』(光文社新書)、『このドキュメンタリーはフィクションです』(光文社)、『ポテトチップスと日本人』(朝日新書)、『オトメゴコロスタディーズ』(サイゾー)、『ドラがたり のび太系男子と藤子・F・不二雄の時代(PLANETS)、『ぼくたち、親になる』(太田出版)など多数。

桐原永叔(きりはら えいしゅく)さん
「IT批評」編集長。幻冬舎メディアコンサルティング編集局長を経て、眞人堂株式会社創立。「Web IT 批評」を運営するかたわら、企業へのコンサルティングや講演活動でも活躍。「Web IT 批評」では毎月レビュー記事を執筆・配信している。著書に『ももくろ論 水着と棘のコントラディクション』(共著/実業之日本社)『生成AI時代の教養 技術と未来への21の問い』(編著/風濤社)がある。
■お問合せ
大垣書店麻布台ヒルズ店
〒106-0041 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ タワープラザ4F
tel:03-5570-1700 (営業時間:11:00 ~ 20:00)
※イベントは予告なく変更・中止になる場合がございます。予めご了承ください。



刊行記念-工藤堅太郎先生トーク&サイン会-1.jpg)
を探す3-1024x550.png)
