
【2/20まで】『イズミと竜の図鑑 3』(KADOKAWA) 凪水そう先生WEBサイン会のお知らせ
2026年1月20日『そこそこでいいんだよ 「酒のほそ道」の名言』の刊行を記念し、著者であるラズウェル細木さん、パリッコさん、スズキナオさんによるトークセッションを開催いたします。トークセッション後にはサイン会も開催いたします。この機会にぜひご参加ください。

■日時:2026年2月6日(金)19時~ (開場18:30~)
■参加費:2,200円(税込)★ワンドリンク付!
■参加方法:以下専用フォームよりお申し込みください。
お申し込みはこちら
■受付期間:2026年2月6日(金)正午まで
■定員:先着30名
■対象書籍

『そこそこでいいんだよ 「酒のほそ道」の名言』(太田出版)
定価:1,980円(税込)
■登壇者紹介

ラズウェル細木(ほそき)
山形県出身。早稲田大学教育学部在学中は、漫画研究会に所属。卒業後はイラストレーターを経て、1983年に漫画家デビュー。
1994年から『週刊漫画ゴラク』で「酒のほそ道」の連載を開始。2012年には、『酒のほそ道』(日本文芸社)など一連の作品で「第16回手塚治虫文化賞短編賞」を受賞。

パリッコ
1978年東京生まれ。酒場ライター。ゼロ年代後半から酒と酒場にまつわる執筆活動をスタート。
『酒場っ子』『ノスタルジーはスーパーマーケットの2階にある』(以上、スタンド・ブックス)、『つつまし酒』『酒・つまみ日和』(以上、光文社)、
『パリッコの都酒伝説ファイル』(双葉社)、『缶チューハイとベビーカー』(太田出版)、『ごりやく酒 神社で一拝、酒場で一杯』(亜紀書房)ほか著書多数。
共著に『赤羽以外の「色んな街」を歩いてみた』(清野とおる/扶桑社)、『ラズウェル細木の酔いどれ自伝』(ラズウェル細木、スズキナオ/平凡社)など。

スズキナオ
1979年東京生まれ、大阪在住のフリーライター。WEBサイト『デイリーポータルZ』を中心に執筆中。
著書に『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』(スタンド・ブックス)、『家から5分の旅館に泊まる』(太田出版)、
『大阪環状線 降りて歩いて飲んでみる 』(LLCインセクツ)、『思い出せない思い出たちが僕らを家族にしてくれる』(新潮社)、『「それから」の大阪』(集英社新書)など。
パリッコとの共著に『ご自由にお持ちくださいを見つけるまで家に帰れない一日』(スタンド・ブックス)、『椅子さえあればどこでも酒場 チェアリング入門』(Pヴァイン)、
『“よむ”お酒』(イースト・プレス)、『酒の穴』(シカク出版)などがある。
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