
今月のイベント(2026年11月)
2026年11月1日
【11/10より】上白石萌音さん写真集『そもそも』直筆サイン入りパネルプレゼントキャンペーン企画のお知らせ
2026年11月2日今年の4月にアニメの放送が開始し、落語の面白さと高校生の成長を描いた青春マンガ『あかね噺』(週刊少年ジャンプにて連載中)。来年の1月から放送される第2期に合わせ、大垣書店高野店では「本屋寄席」を開催します!
京都を拠点に活動するアマチュア落語家の、ふたこぶ亭ラクダさんと葵家つくしさんをお呼びいたします。『あかね噺』は主人公あかねが女性ということも面白さのひとつですが、今回お呼びする葵家つくしさんも女性の落語家さんです。
大人も子どもも、落語を見たことがない人もある人も、秋の夜長に落語で笑ってあったまる、なんていかがでしょうか?
どうぞみなさまのご来場をお待ちしております。

■開催日時:2026年11月28日(土)19:00~(開場18:30~)
■参加条件:下の受付フォーム、または大垣書店高野店店頭・お電話(075-706-6678)にてお申し込みください。
■申込期間:2026年11月28日(土)正午まで
■登壇者

ふたこぶ亭ラクダ
社会人落語家として京都を中心に活動しています。
「笑う門には福来る」をモットーに皆様に楽しい落語をお届けします。

葵家つくし
関西生まれ関西育ち、葵家つくしと申します。
同志社大学と京都大学、二つの落研を渡り歩いて芸を磨き……いや、半分は遊んでおりました。社会人になっても細々と高座に上がり続け、アマチュア落語家歴は八年になります。
『あかね噺』のあかねは、おっとうの落語に憧れて噺家を目指します。実は私も、落語を始めたキッカケは父の落語でした。…と言っても、父は落語家ではございません。父が毎晩、枕元で流していたのが桂枝雀師匠と桂米朝師匠の落語。それを十歳前後の私が、隣の布団で夜な夜な父のいびき混じりの噺を漏れ聴いて忍び笑いをしておりました。習わぬ噺を覚えてしまい、気づけばこの道に。今度は私の落語で、誰かを笑わせてられたら本望です。
【イベントについての注意事項】
※定員に達し次第に受付を終了いたします。
※許可のないビデオ・写真撮影、および携帯電話・スマートフォンでの撮影はご遠慮ください。
※整理券1枚につきお一人ご参加いただけます。
※整理券の有効期限はイベント終了までです。
※イベントは予告なく変更・中止になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
【個人情報の取り扱いにつきまして】
本サイトにて記載いただいた個人情報に関しましては、イベントに関する連絡のみに使用させていただきます。
■お問い合わせ
大垣書店高野店
tel:075-706-6678 (営業時間:9:00 ~ 22:00)
※イベントは予告なく変更・中止になる場合がございます。予めご了承ください。





